母が亡くなってから、約6ヶ月

母が亡くなってから年明けも入れて

約6ヶ月、大阪のこの家の仏壇に

骨壷に入っているにしても、

お墓を設けて落ち着いてもらわないと困ります

 

叔父とワタシとで話をした結果、

大阪にて墓をつくり、ワタシがお墓参りが

しやすいようにした方が良いと決まりました。

福井には父の親元の墓があるのですが、

もしそちらに入ってしまうと、ワタシが墓参り

に行こうとしたとき、今でさえコロナかなので

行けなくなったら困ることを考えてのこと。

叔父にいっさいがっさいかかってしまうため、

墓参りが出来なくなったら困りますし。

 

大阪にてお墓を設けて、墓石を作り、お寺さんの力も借りて今回、墓をつくることになりました。

場所代は一括で去年に払い終わってます。

後は蓋と、言うか、墓石の名前を石材店にて

依頼し、代金を支払えば、ワタシが主の

お墓が出来上がります。

で、母に魂入れと初盆を迎えてもらい

それでようやく、収まりが付きます✨

 

父は痴ほう症のため、お墓探しもひとづてで

無いと出来ません。だから、6ヶ月も骨壷にて

放置されていたんです。

父は長男だから、強気に出れば、福井の親元の墓に母を強引にでも、叔父と決別するかも

知れませんが、入れられたはずなんですが。

 

福井の墓は叔父が墓もりをしているため、

強気に出れないのもありますが、

今、何がどうなっているかも分からない父なんで、ワタシが変わりに大阪の墓もりとして

墓をつくりました。

まだ、途中ですが、石材店と海泉寺さんに

力添えをしてもらい、母を落ち着かせないと

いけません。

 

ま、その場所には大阪の実家用の墓になるため

三人まとめて入ることになります。

で、ワタシが一番最後。

永代供養もしてもらわないと。そちらはOKです

 

家のこと、父のこと、母のこと、最後にワタシのこと(次の仕事場や生活基盤)を考えていかないといけません。

 

とりあえず、年も開けたことだし

まずは母のことをとりあえずではなく

魂入れと初盆をしなくては今年が開けた気が

しません。

一つずつ、ゆっくりとはしますが

確実に終わらせないと、父のように

位牌はつくったが墓は?と、まぁ、叔父が

位牌作りまでは良いかと考えのもと

墓作りはワタシへ御鉢が回ってきました。

 

場所代は去年に全額納め済みです。

次は墓石を作り、代金を支払い、

お寺さんに初盆と魂入れをしてもらう時間を作ってもらう。ここまででようやく墓らしく

なると言うもんです。

お寺さんには「父親よりも長生きをめざしましょう」と言われましたが😝

病気さえならなきゃ大丈夫だが

後はワタシにもわからん😵🌀

今この時さえわからんのに先なんて更に

わからん